

大林式ターフガードはスーパーロングサイズの芝生サポーター「ターフガード」により、工期の大幅短縮が可能です。さらに、E-ソイルを使用するため力強い芝生が生育。緑化面積の確保や、ヒートアイランド現象の緩和など、多方面からターフガード工法が注目されています。

世界初3次元ハイブリッド製法でスーパーロングサイズの芝生サポーター「ターフガード」を共同開発。
標準サイズ:2,500×600×50mm
スーパーロングサイズの芝生サポーター仕様のため、従来工法と比べ、工期が大幅に短縮可能となりました。

乗用車の荷重に耐える力強い芝の駐車場が可能です。

E-ソイルを特殊配合した専用土壌により、保水性が高く芝生の生育が早いのが特長です。
(季節にもよりますが、約2〜3週間で緑のターフを形成します。)


















