
大林式工法は特許6件取得済みの安心・確実な工法です。
●特許第3652115号
(クレイ工法)
●特許第4097298号
(クレイ工法)
●特許第3678892号
(緑化工法・校庭緑化工法・屋上緑化工法・法面緑化工法)
●特許第3703214号
(緑化工法・校庭緑化工法・屋上緑化工法・法面緑化工法)
●特許第3739206号
(緑化工法・校庭緑化工法・屋上緑化工法・法面緑化工法)
●特許第3771113号
(緑化工法・校庭緑化工法・屋上緑化工法・法面緑化工法)
樹皮から生まれたリサイクル素材のE-ソイルは、エコマークの認定を受けています。

●認定番号:05 131 023(03 115 002)
商品ブランド名:E-ソイル
(型式…緑化用、ECO法面吹付用)
認定日:2005年5月7日~
http://www.ecomark.jp/ecomarkdb/05131023.html
未利用資源であった杉・檜の樹皮をリサイクルしたE-ソイルは、原料が循環型資材というだけでなく、長期に繊維状態を保ち、堆肥化しないため、アオコを発生させないという優れた性質により、環境への負荷を大幅に削減しております。
100%国産材使用のE-ソイルは、3.9グリーンスタイルマークに登録しています。


京都議定書では、2012年までに日本の二酸化炭素(CO2)の排出量を1990年の水準より6%削減することを約束しています。そのうち3.8%を、日本国内の森林によるCO2の吸収量を増やすことで達成しようとしています。しかし、日本では手入れの行き届かない森林が増え、荒廃が進んでいるため、今のままでは京都議定書の二酸化炭素削減目標達成が危ぶまれています。このため、林野庁では2005年度から、国民運動として「木づかい運動」の取り組みを開始しました。国産材の積極的な利用を通じて山村を活性化し、CO2をたっぷり吸収する元気な森林づくりを進めようとしています。 (木づかい.comより抜粋)
循環型社会を目指すE-ソイルは各都市のリサイクル商品に認定されています。

【鳥取県グリーン商品認定】
品目:土壌改良材・認定商品名:E-ソイル
/ 認定年月日:平成15年10月30日

【栃木県リサイクル製品認定】
品目:土壌改良材・緑化材・培養土・認定商品名:E-ソイル
/ 認定年月日:平成21年3月23日
http://www.pref.tochigi.lg.jp/eco/haikibutsu/jyunkan/eco-seihin.html












